【仏教美術】 勢至菩薩 シルバーペンダントトップ

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お守りには言うまでも無く、お部屋のインテリアなど観賞用にも使えます。また、大切な方へのプレゼントに最適なお品です。全部で二百種類もある仏教美術品が楽しめます。

勢至菩薩 シルバーペンダントトップ

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祈りと浄化のペンダントトップ(シルバー925)です。勢至菩薩は午年生まれの守護本尊です。

34mm  仏を示す文字である梵字が刻まれています。925銀を使用しており、お守りとして、アクセ サリーとして、お洒落に身につけていただける品物です。 ■勢至菩薩■  勢至菩薩は観音菩薩とともに阿弥陀如来の脇侍をつとめます。宝冠には水瓶の標識が描かれ、 智慧をあらわす菩薩です。智慧の光で一切を照らし、人々を悪から救います。 ■銀■  銀は古くより高貴な工芸品に用いられ、地域によっては金より尊ばれてきました。  銀は一般には金と対比されます。金が、太陽、男性、天を象徴するのに対して、銀は、月、女 性、水を象徴するものととされます。  また、銀はその白く輝く様から、純粋、無垢を象徴し、銀の装身具は、古来より魔除けの意味 をもち、広く尊重されてきました。 ■梵字■  サンスクリット(梵語)を書き表すために用いられた文字。サンスクリットとは「完成され た」言葉を意味し、聖なる言葉として尊崇されてきました。この古代インドの言葉は経典の言葉 として知られています。日本では、梵語のままに経典の主要部分を唱える真言・陀羅尼が大いに 信仰されてきました。

古代インド語のサンスクリット文字の真言(神聖なる呪文)が刻まれているお洒落でカッコイイ、シルバーアクセサリーです。老若男女、どの年代の方にも良い物です。


仏教美術品。極小仏像、千円仏画ポスター、高級密教法具、マンダラ、梵字シルバーリングのインターネット通販店。
勢至菩薩 シルバーペンダントトップ 価格:3990円(税込) 配送時期:5日以内に発送

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仏教用語辞典



大日如来・・・宇宙の真理そのものをあらわすとされる密教の絶対的中心の仏です。未(ひつじ)、申(さる)年生まれの守護本尊です。ヴァイローチャナ。毘盧遮那(びるしゃな)仏。


釈迦如来・・・仏教の開祖で歴史上、実在の人物です。印度の釈迦族の王子として生まれますが、深く悩み、出家し、長い修行の末に悟りを開きます。その後、教えをひろめ、八十才の時、入滅しました。釈尊。お釈迦さま。ゴータマ・ブッダ。


阿弥陀如来・・・阿弥陀如来は西方にある「極楽浄土」を統治し、人々を救済する仏です。観音菩薩、勢至菩薩を両脇に加え、阿弥陀三尊とします。戌(いぬ)、亥(いのしし)年生まれの守護本尊です。


薬師如来・・・薬師如来は、大医王仏とも呼ばれます。病苦を除き安楽を与える現世利益の仏とされます。


観音菩薩・・・人々の危難に際し、救いの手を差し伸べるといわれている菩薩です。その名をとなえれば七難をまぬがれ、礼拝すれば財を蓄え福をなすともいわれ、今も多くの人々が篤く信奉しています。子(ねずみ)年生まれの守護本尊です。


千手観音・・・千の手と千の慈眼をもつ観音菩薩です。千の目で人々を見守り、危機に際しては、その千の手を差し伸べます。一切の衆生を救うという大慈大悲の菩薩です。


虚空蔵菩薩・・・虚空のように無限の智慧と功徳を内にもつことから虚空蔵菩薩とよばれます。その手に持つ如意宝珠は、すべての願いを叶える宝珠です。福徳をつかさどるとともに、知恵を授ける菩薩です。丑(うし)、寅(とら)年生まれの守護本尊です。


文殊菩薩・・・悟りの知性的側面を象徴し、知恵第一の菩薩です。学業を助け、智慧を授けます。「三人寄らば文殊の智慧」はここから来ています。卯(うさぎ)年生まれの守護本尊。


普賢菩薩・・・サンスクリット語ではサマンタバッドラといい、「あらゆる方面において賢明な者」の意味。増益、長寿の徳があるとされています。辰年・巳年生まれの守り本尊です。功徳は女性守護・法華経行者守護・息災延命。


弥勒菩薩・・・釈迦入滅より五十六億七千万年後に如来として出現し、釈迦の教えで救われなかった人々をすべて救済する仏です。


地蔵菩薩・・・釈迦如来の入滅後、弥勒菩薩が次の如来として出現するまでの間、無仏となるこの世を救う菩薩です。冥府の救済者であると同時に、現世利益の徳を持つ菩薩です。


勢至菩薩・・・勢至菩薩は観音菩薩とともに阿弥陀如来の脇侍をつとめます。宝冠には水瓶の標識が描かれ、智慧をあらわす菩薩です。午年生まれの守り本尊です。


不動明王・・・大日如来の怒りの化身であるともいわれます。人々を救うためあえて厳しい姿をとり、一切の障難やけがれを焼きつくす明王です。酉(とり)年生まれの守護本尊です。


愛染明王・・・健康と美貌を授けるとされ、恋愛の本尊・性愛の神として信仰を集めています。戦勝 息災 男女和合 恋愛成就 夫婦和合 良縁成就。


持国天・・・四天王の一つ、東方を守護します。 四天王は、東西南北の四つの方位を守る仏教の守護神です。聖徳太子が戦勝祈願をするなど、古来より広く信仰されてきました。
増長天・・・四天王の一つ、南方を守護します。
広目天・・・四天王の一つ。西方を守護します。
毘沙門天・・・四天王のうちのひとつとして、北方を守護します。戦いの神として篤く信仰されてきました。また、七福神にも数えられており、福徳財富の神でもあります。


弁財天・・・サラスバティー河が神格化した、土地豊穣の農業神です。今日では言語や音楽の神様として、また七福神にも加えられる福徳神としてよく知られています。


恵比寿・・・生業を守護し福徳をもたらす神です。漁師や農家、商家などで篤く信仰されています。七福神の一つでもあります。


大黒・・・飲食を司る財福神です。インド・中国でも古くから知られ、人々を守護し富を授ける神として信仰されています。


聖天・・・象の頭と人の体をもつ仏教の守護神です。智慧と財福を授けます。夫婦和合や子授けの神として、篤く信仰を集めています。ガネーシャ。大聖歓喜天。


三宝荒神・・・屋内のいろりやかまどなど火を使う場所に火の神として祀られます。また、田や畑を守る神でもあります。霊験あらたかな神として信仰を集めています。


・・・龍は、麒麟、鳳凰、亀とともに四瑞の一つとしてめでたいものとされます。また、仏教では、航海の守護神や雨乞いの神として信仰を集めています。


十三仏・・・よく知られた諸尊を十三尊集め、三十三年の年忌にあわせ、その守り本尊として配置したものです。ご先祖様へのご供養になり、また、子孫を繁栄させる功徳があるといわれています。


薬師如来十二神将・・・日光・月光菩薩を脇侍とした薬師如来を中央に、十二支に対応した十二神将が周囲をかためます。薬師如来は、大医王仏とよばれ、病苦を除き安楽を与える現世利益の仏です。


飛天・・・飛天は、浄土の空を舞い、音楽を奏し、花を撒き、香を薫じて仏をたたえる天人です。女性的な姿であらわされることが多く、天女ともよばれます。羽衣伝説などでも知られています。


金剛界曼荼羅・・・大日如来を教主とする九種の曼荼羅が一つに集められた曼荼羅です。「金剛頂経」に説かれる仏の智慧をあらわしています。内観・凝集の極みに、金剛身をなし、即身成仏をなします。


胎蔵界曼荼羅・・・大日如来の慈悲の光が世界の隅々にまで浸透してゆくさまをあらわす曼荼羅です。「大日経」の教えに基づき描かれています。悟りの世界への道を示してもいます。


中台八葉院・・・胎蔵界曼荼羅の中央部分です。中心に大日如来、その回りを、宝幢如来、開敷華王如来、無量寿如来、天鼓雷音如来、の四仏と、普賢菩薩、文殊菩薩、観音菩薩、弥勒菩薩の四菩薩が囲みます。


観経曼陀羅・・・当麻曼荼羅ともよばれます。「観無量寿経」に基づき描かれた、阿弥陀如来を中心とする極楽浄土図です。阿弥陀如来を信仰するものは極楽浄土に往生するといわれています。


法華曼陀羅・・・法華経の世界をあらわした仏画です。中央宝塔内には釈迦如来・多宝如来が坐し、それを囲む八葉の蓮華には、法華経に登場する観音菩薩・普賢菩薩をはじめとする八大菩薩が描かれます。


達磨・・・中国禅の開祖。印度の香至国の王子として生まれ、海路中国に入り、禅を広めました。少林寺で壁に向かい九年間座禅をしたなど、数々の伝説を残しました。


空海・・・四国に生まれ、若くして入唐し、密教を学び、多くの経典、仏画、仏像、法具を日本に請来しました。帰国後、高野山を開創。今も多くの人の信仰を集めています。


最澄・・・日本天台宗の開祖。八〇四年に入唐し、天台山で正当な天台教学を修得します。帰国後、天台宗を開創します。比叡山延暦寺を総本山とし、多くの高僧を輩出します。


良寛・・・江戸時代の僧。生涯寺を持たず無一物の托鉢生活を営みました。書・和歌・漢詩にすぐれ、その正直で純真な人柄は、今も多くの人に慕われています。


聖徳太子・・・法隆寺を建立するなど、仏法の興隆につくしました。日本仏教の創始者として崇められ、今なお人々に篤く信仰されています。


三蔵法師・・・唐の時代に、困難な状況の中、印度まで求法の旅を行い、貴重な経典を持ち帰ります。偉大な仏教学者で実在の人物です。玄奘三蔵。西遊記の登場人物でもあります。


法輪 ・・・仏教では、仏が教えを説くことを、法輪を転ずるといいます。法輪は古代の戦車の車輪で、仏法が強力に進軍する軍隊のように広まっていく様を表しています。


梵字・・・サンスクリット(梵語)を書き表すために用いられた文字。サンスクリットとは「完成された」言葉を意味し、聖なる言葉として尊崇されてきました。この古代インドの言葉は経典の言葉として知られています。日本では、梵語のままに経典の主要部分を唱える真言・陀羅尼が大いに信仰されてきました。


不動の利剣・・・不動明王が持つ魔を打ち払う剣です。柄の三鈷杵には、悪心の障難を防ぐ力があるとされます。道場を浄め、煩悩を打ち砕きます。


倶利伽羅剣・・・不動明王が持つ魔を打ち払う剣です。剣に巻き付いた倶利伽羅竜王は、迷いを除き、人々を守護します。


金剛杵・・・金剛杵は、迷いをうち破る仏の智慧を象徴します。堅固であらゆるものをうち砕くさまより金剛と名付けられます。」、三鈷杵、五鈷杵、九鈷杵、羯磨などがあります。


独鈷杵・・・金剛杵の一種。先端は一本のみ。教義的には唯一の法界を示します。仏の智慧の堅固さと煩悩をうち破る二面の象徴です。


三鈷杵・・・先端が三つに別れている金剛杵。加持の法具として使用されることも多く、三鈷杵を持てば、悪神の障難を防ぎ祈願を成就できると経典に説かれています。


五鈷杵・・・先端が五つに別れている金剛杵。金剛界と胎蔵界が不二であることを示し、即身成仏の深義をも表現しています。弘法大師の持物でもあります。


曼荼羅・・・曼荼羅(マンダラ)にはきわめて深奥な哲学が内在し、ごく大まかに言うと胎蔵界マンダラは生成の世界。金剛界マンダラは理論の世界の構成を表現するものであり、原因と結果あるいはすべてをつつみこむ慈悲 〔胎蔵界〕と、壊れることのない知恵〔金剛界〕を表します。マンダラは偉大なる太陽のように宇宙全体に満ちている絶対原理をあらわしています。「曼陀羅」とも表記します。


種字・・・種子とは、一字で諸尊像を表現する梵字です。 種子の内には、諸尊の尊い教えが込められているといいます。


シルバー925について・・・銀製のアクセサリーの主流はシルバー925です。一般的に「シルバー」と呼ばれるアクセサリーはシルバー925で作られています。この925という数字は銀の含有率(純度)のことで、92.5%の銀が含まれていることを表しています。
なぜ100%の純銀で作らないのかというと、不純物のない純銀は爪で傷がつくほど柔らかく、強度がなさ過ぎてアクセサリーには不向きです。

そこで、アクセサリーとして使えるだけの強度にするために、銅などの他の金属を混ぜて合金として使われます。
シルバー925は「スターリングシルバー」と呼ばれ、欧米の銀製品には925の代わりにSTERLINGの刻印が入っている物も多いようです。 STERLINGには「価値のある」「本物」という意味があります。



また、銀は古くより高貴な工芸品に用いられ、地域によっては金より尊ばれてきました。 
銀は一般には金と対比されます。金が、太陽、男性、天を象徴するのに対して、銀は、月、女性、水を象徴するものととされます。 
また、銀はその白く輝く様から、純粋、無垢を象徴し、銀の装身具は、古来より魔除けの意味をもち、広く尊重されてきました。

仏教美術品。極小仏像、千円仏画ポスター、高級密教法具、マンダラ、梵字シルバーリングのインターネット通販店。
勢至菩薩 シルバーペンダントトップ 価格:3990円(税込) 配送時期:5日以内に発送

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